マイケル'S EYE ここが気になるNIPPON事情

Michael Martin マイケル・マーティン 米国・ボストン出身。1995年より東京在住。米国のビジネス有力誌など多数のメディアの編集を手がけてきた一方、日本企業においてビジネスや法的文書、英語資料の作成などにも携わる。Global Managerでは日本と他国間における文化的な相互理解について執筆する。

2016.02.09

New

Vol.14 Privacy, Change, and Beauty

オンライン上の個人情報やプライバシーの保護は、いまや国を問わない関心事だが、日常生活の中でのプライバシーの考え方については、国によって違いがあるよう。日本人の国民性や美学によるプライバシーについてマイケルが迫ります。

閲覧する

2015.11.09

Vol.13 Where the Air Is More Rarified

いまや世界に発信する日本文化というとポップカルチャーを思い浮かべるが、伝統的な日本の文化は、外国人の目にはどう映っているのだろうか。日本人でも知らないこともある日本の文化にマイケルが迫ります。

閲覧する

2015.09.03

Vol.12 Casting the Eyes Homeward

海外に行くことで視野が広がることはもちろん、自国を外から見ることによって、独自の文化や習慣などに気づくことは多い。日本から米国を見る自身の体験も交えて、マイケルがリポートします。

閲覧する

2015.07.08

Vol.11 Small Spaces

世界的に都市では建物の密集化が進んでいる。人口密度が世界でもトップクラスである日本の生活様式が、他国の混雑緩和等のヒントになるのではないでしょうか。マイケルが独自の視点で迫ります。

閲覧する

2015.03.30

Vol.10 ZZZZZZ....

心身の健康に大きく影響する「睡眠」に関する関心は、まさに世界共通。しかし、睡眠する時間や場所、考え方は国によって少々違うよう。日本人独特の睡眠癖(?)について、おなじみのマイケルが迫ります。

閲覧する

2014.12.19

Vol.9 Cheers!

忘年会シーズンも真っ只中ということで、何かと飲酒の機会が増えるこの季節は、「無礼講」とばかりに思わず羽目を外してしまいがち。日本人の飲酒癖(?)は外国人の目にはどう映っているのでしょうか。おなじみのマイケルが迫ります。

閲覧する

2014.10.15

Vol.8 A Table for One

「おひとり様」という言葉に代表されるように、企業のマーケティングにおいても単身者向けの商品・サービスへの注目はかつてなく高まっている。この「おひとり様」についてマイケルが迫ります。

閲覧する

2014.07.25

Vol.7 The New

年代によっては懐かしいと感じる「昭和」という時代。実は外国人も屋台や横町といった「Showa Style」にはノスタルジーを感じるのだとか。マイケルがこの「Showa Style」 に迫ります。

閲覧する

2014.03.03

Vol.6 What the Doctor Ordered

世界中の誰しもが高い関心を払っているのが自身の健康。その健康を支えるのが各国の医療事情だが、日本の医療事情は外国人の目にはどう映っているのだろうか。マイケルが迫る。

閲覧する

2013.11.11

Vol.5 Kawaii: Japan's

日本語の「カワイイ」は、外国でも"Kawaii"と表記されるほど認知度が上がってきている。マンガやゆるキャラなどに代表される"Kawaii"カルチャーに、マイケルが独自の視点から迫る。

閲覧する

2013.07.02

Vol.4 Catching the Foreign Eye

ティッシュ配りやポイントカードなど、日本の広告やプロモーション手法は外国人の目には奇異に映ることもあるよう。そんな日本独特の広告文化に、日本在住...

閲覧する

2013.01.21

Vol.3 The Fear Factor

人間である以上「恐怖」を感じることがあるのは万国共通。しかし、「何に恐怖を感じるか」についてはどうやら国によって違いがありそう。日本と諸外国での...

閲覧する

2012.10.17

Vol.2 The Quest for a “Universal Language:” Sports and Music

世界中を熱狂させたロンドン・オリンピックもまだ記憶に新しいところだが、プロスポーツや音楽といったエンターテインメントは、ある意味で世界共通の話題だと...

閲覧する

2012.07.18

Vol.1 The Western East

明治時代の文明開化以降、西洋化が急激に進んだ日本。生活の至るものが西洋の影響を強く受け、やがて日本内で独自のものに変化させてきた。もはや日本人にとっ...

閲覧する

会員登録(無料)をしていただくと、
2012年2月以前のマイケルが行く!?のバックナンバーをご覧いただけます。

バックナンバー一覧はこちら

会員登録はこちら

ページのトップへ

マイケル'S EYE
Vol.14
Privacy, Change, and Beauty
Vol.13
Where the Air Is More Rarified
Vol.12
Casting the Eyes Homeward
Vol.11
Small Spaces
Vol.10
ZZZZZZ....
Vol.9
Cheers!
Vol.8
A Table for One
Vol.7
The New "Old Japan"
Vol.6
What the Doctor Ordered
Vol.5
Kawaii: Japan's "Soft Power"
Vol.4
Catching the Foreign Eye
Vol.3
The Fear Factor
Vol.2
The Quest for a “Universal Language:” Sports and Music
Vol.1
The Western East

そうだ、浅田さんに聞いてみよう! グローバルコミュニケーションのプロに無料で相談できるチャンス!!

世界ビックリ体験記 海外でのあんなビックリ、こんなドッキリ…。クオカードが当たる読者参加型コーナー!

IIBCグローバル人材育成フォーラム

会員登録はこちら 限定コンテンツも提供!

グローバルマネジャー facebookページへ

日本発、世界に飛躍 「地球人財」がグローバル時代を勝ち抜く